2011年11月21日
日報の項目を追加編集できるようになりました
11月19日にバージョンアップ致しました。
日報の項目を追加編集できるようになりました。
追加項目は、自由記述形式、単一選択、複数選択から選ぶことができます。
ユーザー企業様ごとに必要な項目を設定してお使い頂けます。
日報の項目を追加編集できるようになりました。
追加項目は、自由記述形式、単一選択、複数選択から選ぶことができます。
ユーザー企業様ごとに必要な項目を設定してお使い頂けます。
2011年11月04日
交通費精算機能が使いやすくなりました
先日のバージョンアップで、交通費精算がより使いやすくなりました。
今回のバージョンアップで、一画面で日報を確認しながら交通費を入力することが可能になりました。これにより、どこへ行ったかを思い出す作業と交通費を入力する作業を同時に進めることができます。
また、一度入力した情報を記憶して次からの入力の手間を軽減する機能もあります。
私自身もアクションコックピットを使っているのですが、交通費精算が便利になったと感じています。
お使い頂く方々に、「便利だからより活用したい」と益々思って頂けるように、機能改善を続けたいと思います。
今回のバージョンアップで、一画面で日報を確認しながら交通費を入力することが可能になりました。これにより、どこへ行ったかを思い出す作業と交通費を入力する作業を同時に進めることができます。
また、一度入力した情報を記憶して次からの入力の手間を軽減する機能もあります。
私自身もアクションコックピットを使っているのですが、交通費精算が便利になったと感じています。
お使い頂く方々に、「便利だからより活用したい」と益々思って頂けるように、機能改善を続けたいと思います。
2011年10月24日
バージョンアップしました。
10月23日(日)に以下のバージョンアップを致しました。
1.「予定」から「日報」へ登録されたことの確認
「部門別予定一覧」の画面で「予定」から「日報」の変化が文字の色で確認できるようになりました。
これにより、予定通り訪問されているか、報告されているかをチェックがしやすくなりました。
2.交通費等の精算が便利になりました
経費入力画面に日報も合わせて表示することで、行動を振り返りながら入力できます。期間を指定して、ダウンロード、プリントアウトもできます。
1.「予定」から「日報」へ登録されたことの確認
「部門別予定一覧」の画面で「予定」から「日報」の変化が文字の色で確認できるようになりました。
これにより、予定通り訪問されているか、報告されているかをチェックがしやすくなりました。
2.交通費等の精算が便利になりました
経費入力画面に日報も合わせて表示することで、行動を振り返りながら入力できます。期間を指定して、ダウンロード、プリントアウトもできます。
2011年10月17日
10月も前半が終了

秋の晴れの日が続き、気持ち良い季節になりました。
ここ2,3週間、歩いていると金木犀の香りも漂ってきます。
今年は、9月の終わり頃までずっと暑かったのですが、最近はようやく秋らしくなりました。
写真は、会社近くで撮った彼岸花です。
10日ほど前に撮った写真で、ここ2,3日はすでに花は枯れていますが。
10月も前半が終了です。
今年も2ヶ月半あまりと思うと、ビックリします。
2011年10月05日
CIツールの勉強会に参加
CI(継続的インテグレーション)と呼ばれるカテゴリのツールがあります。
開発環境では正しく動いても、本番の実行環境では正しく動かない、ということはよく起こります。そうなったときに、その原因を解明するのは労力を要します。
そうならないために、本番環境でも正しく動くことを継続的に確認していくということが目的です。
小さな変更ごとにチェックするので、問題が起きた時に、その原因の特定が簡単なのです。
詳しい話はともかくとして、そのCIの1つでオープンソースの「Jenkins」の勉強会が先日、大阪の江坂でありました。
平日の夜でしたが、50人は軽く超える人が参加していました。
この分野への関心の高さが伺えます。
先行事例の話を聞いていると、そこまでできるのか、と感動します。開発プロセスの進化も目覚しい、ということを改めて実感させられました。
運営は全て手弁当で、参加費は無料でした。
にもかかわらず、発表してくださった皆様は、こういった場に慣れておられて、とてもわかりやすいものでした。
開発環境では正しく動いても、本番の実行環境では正しく動かない、ということはよく起こります。そうなったときに、その原因を解明するのは労力を要します。
そうならないために、本番環境でも正しく動くことを継続的に確認していくということが目的です。
小さな変更ごとにチェックするので、問題が起きた時に、その原因の特定が簡単なのです。
詳しい話はともかくとして、そのCIの1つでオープンソースの「Jenkins」の勉強会が先日、大阪の江坂でありました。
平日の夜でしたが、50人は軽く超える人が参加していました。
この分野への関心の高さが伺えます。
先行事例の話を聞いていると、そこまでできるのか、と感動します。開発プロセスの進化も目覚しい、ということを改めて実感させられました。
運営は全て手弁当で、参加費は無料でした。
にもかかわらず、発表してくださった皆様は、こういった場に慣れておられて、とてもわかりやすいものでした。
