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<title>営業支援システム ActionCockpit　開発者ブログ</title>
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 <title>営業支援システム ActionCockpit　開発者ブログ</title>
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<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50917339.html">
<title>バージョンアップしました</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50917339.html</link>
<description>今回、追加・改善されたのは、以下の機能です。

1.「放置顧客抽出リストの放置期間の変更・追加」機能
2.ログイン画面での全角入力防止
3.携帯入力時の最初の日付表示の変更
4.携帯での日報修正機能

使い勝手がよりよくなっていくように、今後とも修正を重ねて参ります。</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-11-24T17:28:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今回、追加・改善されたのは、以下の機能です。<br>
<br>
1.「放置顧客抽出リストの放置期間の変更・追加」機能<br>
2.ログイン画面での全角入力防止<br>
3.携帯入力時の最初の日付表示の変更<br>
4.携帯での日報修正機能<br>
<br>
使い勝手がよりよくなっていくように、今後とも修正を重ねて参ります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50877456.html">
<title>見込顧客の管理（２）</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50877456.html</link>
<description>見込顧客の管理機能において重視したのは、「手軽に操作できること」です。

下図は見込顧客の管理画面ですが、この画面で「担当者の割振り」「日報の入力・更新・削除」「顧客詳細情報の確認・更新」ができます。


連続して日報入力ができるので、例えば次々と電話し、その...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-09-09T13:12:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>機能紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[見込顧客の管理機能において重視したのは、「手軽に操作できること」です。<br>
<br>
下図は見込顧客の管理画面ですが、この画面で「担当者の割振り」「日報の入力・更新・削除」「顧客詳細情報の確認・更新」ができます。<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/bizlabo/imgs/e/b/ebd355c5.jpg" width="320" height="98" border="0" alt="ph_管理画面" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
連続して日報入力ができるので、例えば次々と電話し、その後登録する、という作業を続けていっても負担を感じにくい作りになっています。<br>
<br>
また、DMや一斉メールなど複数の顧客に対するアクションも、「日報一斉入力」という形で記録を残すことができます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50873473.html">
<title>見込顧客の管理（１）</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50873473.html</link>
<description>新機能（オプション）の見込顧客の管理機能の開発が大詰めを迎えています。

引き合いのあった中から、実際に受注に至る顧客は限られるものです。
ですから、それらの顧客を本顧客と同じ扱いにすると管理が煩雑になります。

この機能は、本顧客とは別に「見込顧客」として、...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-09-02T18:52:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>機能紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新機能（オプション）の見込顧客の管理機能の開発が大詰めを迎えています。<br>
<br>
引き合いのあった中から、実際に受注に至る顧客は限られるものです。<br>
ですから、それらの顧客を本顧客と同じ扱いにすると管理が煩雑になります。<br>
<br>
この機能は、本顧客とは別に「見込顧客」として、登録・管理の手間を省く機能です。<br>
リアルタイムで一元管理できるところに、ASPの良さがあります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50868949.html">
<title>言語による違い</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50868949.html</link>
<description>プログラム言語も種類によって、性格があります。

最近、データベースの中で、SQLを使ってあれこれと処理をする作業があり、その後に画面上の動きが中心のJavaScriptで作り込み、久しぶりにサーバサイドのVBに戻ってくる、ということがありました。

ＳＱＬはまとまり（...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-08-26T13:19:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>開発</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[プログラム言語も種類によって、性格があります。<br>
<br>
最近、データベースの中で、SQLを使ってあれこれと処理をする作業があり、その後に画面上の動きが中心のJavaScriptで作り込み、久しぶりにサーバサイドのVBに戻ってくる、ということがありました。<br>
<br>
ＳＱＬはまとまり（集合）として扱う世界で、JavaScriptは、一つ一つの処理のセット（関数）を再利用するなど自由に扱えるところが魅力的。<br>
VBはまた、違う世界。<br>
<br>
少しだけ、「バイリンガル」な気分になりました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50814972.html">
<title>顧客管理は最重要課題</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50814972.html</link>
<description>業務用アプリケーションでは顧客情報の管理が重要になります。

それぞれの顧客に対して、どのようなアプローチをしてきたかという情報の蓄積が目的である以上、アクションコックピットにおいても、顧客の管理は最重要課題です。

しかし、顧客情報は日々変化します。新...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-07-01T18:54:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>開発</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[業務用アプリケーションでは顧客情報の管理が重要になります。<br>
<br>
それぞれの顧客に対して、どのようなアプローチをしてきたかという情報の蓄積が目的である以上、アクションコックピットにおいても、顧客の管理は最重要課題です。<br>
<br>
しかし、顧客情報は日々変化します。新規顧客もあれば、既存顧客の情報も変わります。<br>
つながりのなくなる顧客も出てくるでしょう。<br>
こうした中で、適切に顧客を管理していくことは簡単ではありません。<br>
<br>
特に、お客様の側で顧客情報を管理される方に大きな負担がかかることになります。<br>
<br>
最近、顧客マスタを再整理する作業を進めているお客様もいらっしゃいます。<br>
既に登録されている顧客情報の再整理には労力がかかりますが、顧客情報が適切に管理されているほど、アクションコックピットに登録された情報が生きてきます。<br>
<br>
開発者としても、適切な顧客情報で管理できるようにお手伝いすることで、営業の方が登録し、蓄積された情報が最大限生きるようになって欲しいと思っています。<br>
<br>
そのような観点から、適切な顧客管理がし易いような機能の開発も進めています。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50809439.html">
<title>技術論をしてしまう。</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50809439.html</link>
<description>先日、一般参加も可能と聞いて、
IPA（情報処理振興事業協会：Information-technology Promotion Agency, Japan）が主催する，情報化人材発掘/育成関連プロジェクト「未踏ソフトウエア創造事業」の中間発表会に行ってきました。

各プロジェクトの方が、本番を意識してプ...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-06-17T17:02:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>開発</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先日、一般参加も可能と聞いて、<br>
IPA（情報処理振興事業協会：Information-technology Promotion Agency, Japan）が主催する，情報化人材発掘/育成関連プロジェクト「未踏ソフトウエア創造事業」の中間発表会に行ってきました。<br>
<br>
各プロジェクトの方が、本番を意識してプレゼンテーションをされていました。<br>
それぞれのプロジェクトの内容はどれも興味深いものでした。<br>
<br>
ここでは、その日最も話題となった、「技術者はどうしても技術の話をしたくなってしまう」ということについて書きます。<br>
<br>
結局、ユーザが興味があることは、「何ができるか。」ということです。<br>
システムが中でどのようなことをしているかということは、どうでもいいわけです。<br>
<br>
でも、技術者は、それを実現する為にいろいろなことを考え、悩み、工夫するわけです。<br>
<br>
例えば、データのやり取りや変換について。<br>
また、システムは様々な異常値にも対応しなければなりません。<br>
それらをいかに「より美しく解決するか」を考ます。<br>
<br>
そして、そうやってずっと考えて解決できたものについて、どうしてもそれを話したくなってしまうのです。一生懸命考えた人ほどそうなります。<br>
<br>
でも、ユーザは興味がない。<br>
<br>
そんなことを改めて考えさせられました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50801061.html">
<title>スムーズな操作性</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50801061.html</link>
<description>前々回の投稿で、

画面操作性がスムーズであるためには、不適切な操作がしにくく、致命的な操作はできないということが重要です。

と書きました。

ウェブアプリケーションではないのですが、このことに関連する具体的な事例を先日見つけました。

あらかじめカー...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-05-27T11:58:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>開発</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50789458.html">前々回の投稿</a>で、<br>
<br>
画面操作性がスムーズであるためには、不適切な操作がしにくく、致命的な操作はできないということが重要です。<br>
<br>
と書きました。<br>
<br>
ウェブアプリケーションではないのですが、このことに関連する具体的な事例を先日見つけました。<br>
<br>
あらかじめカードで新幹線の予約して、発券していたときのことです。<br>
<br>
その手順は、<br>
会員カードを差し込む<br>
↓<br>
予約内容を確認<br>
↓<br>
新幹線代金を投入<br>
↓<br>
（処理）<br>
↓<br>
カードが出る<br>
↓<br>
カードを取る<br>
↓<br>
おつりが出る<br>
↓<br>
発券<br>
となっていました。<br>
<br>
うまく考えられているな、と思いました。<br>
<br>
カードを残したままその場を離れてしまうという、不適切な操作（致命的ともいえる）ができてしまうと、ユーザは大変な苦労をすることになります。<br>
<br>
きっと、このシステムを設計した人は「どうしたらカードの取り忘れを防げるか」を深く考えたに違いありません。このシステムならば、カードを取らなければ乗車券を手にすることができないので、カードの取り忘れはほとんどないでしょう。<br>
<br>
すべてのシステムがこのように配慮されているわけでもありません。<br>
例えば、私がよく利用する地下鉄では、定期券の圏外に出たときに精算すると、定期券・おつり・精算済の券はすべて同時に出てきます。<br>
<br>
こうした配慮は、ユーザは気づかないことも多いのですが、それが理想でもあります。<br>
わかっているのにいつも警告され、意識させられるとうんざりしてきます。<br>
<br>
このように、「不適切な操作が生む苦労を想像させることもなく、それでいて自然と使っていてその苦労を体験させることはない」というのがアプリケーションのあるべき姿だと思っています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50797987.html">
<title>5月18日バージョンアップしました</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50797987.html</link>
<description>「顧客名を直接入力して登録顧客の検索をする」機能を追加しました。



日報を登録する画面上で顧客名を入力していくと候補が画面上に現れ、入力しているキーボードから手を離さずにその中から顧客を選択できます。

使用頻度の高い顧客検索・選択の作業が非常にスム...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-05-20T10:22:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>バージョンアップ情報</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「顧客名を直接入力して登録顧客の検索をする」機能を追加しました。<br>
<br>
<img src="http://image.blog.livedoor.jp/bizlabo/imgs/7/1/7197a90d.jpg?243112" width="243" height="112" border="0" alt="オートコンプリート機能。" hspace="5" class="pict" align="center"  /><br>
<br>
日報を登録する画面上で顧客名を入力していくと候補が画面上に現れ、入力しているキーボードから手を離さずにその中から顧客を選択できます。<br>
<br>
使用頻度の高い顧客検索・選択の作業が非常にスムーズになりました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50789458.html">
<title>職業病（２）</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50789458.html</link>
<description>アプリケーション開発において、「画面操作がスムーズであること」に非常に気を遣っています。
（参考：「画面設計の時に考えていること」）

画面操作性がスムーズであるためには、不適切な操作がしにくく、致命的な操作はできないということが重要です。

そのため、...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-04-30T12:00:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>開発</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アプリケーション開発において、「画面操作がスムーズであること」に非常に気を遣っています。<br>
（参考：<a href="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50780461.html">「画面設計の時に考えていること」</a>）<br>
<br>
画面操作性がスムーズであるためには、不適切な操作がしにくく、致命的な操作はできないということが重要です。<br>
<br>
そのため、開発している画面を見て、「不適切な操作をしたくならないだろうか」「致命的な操作ができてしまうのではないか」といつも考えています。<br>
<br>
そうすると、自分がサービスを使う立場になった時も、どうしてもそんな風に見てしまいがちです。<br>
<br>
「これでは意図と違うことを入力してしまわないのか」「ここにボタンがあると入力する前に押したくならないか」などといったことが、気になってきます。<br>
<br>
ウェブ上での登録手続などで使いにくいサービスというのは結構あり、反面教師にするという意味で、こうした習慣は仕事上役立つとは思っています。<br>
<br>
例えば、会員登録をしているときに入力ミスが原因で最初からやり直さなければならなくなったことは何度もあります。<br>
これは設計に問題があると言わざるを得ません。ミスをしてもすぐに修正を促すような仕組みは必須ですし、そもそもミスが起きにくくするべきなのです。<br>
<br>
しかし、そのようなことばかり考えていて、わざわざ不適切な操作を再現しているのかもしれないとも思うようになりました。<br>
<br>
会員登録のケースなら、慎重に入力していればやり直してイライラすることもなかったわけです。最近は、「操作性に優れていることは大事だが、ユーザとしては正しく進むように協力しよう」と思っています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50786174.html">
<title>ネーミングが大切</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50786174.html</link>
<description>システム開発をする際に、あらゆる場面で「適切な名前をつけられるかどうか」が問われます。
例えば、機能名・データ項目名・ボタン名、プログラム内部でいえば関数名、変数名など。
一日にいくつも名前をつけなければならないこともよくあります。

適切な名前が付いて...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-04-22T17:30:05+09:00</dc:date>
<dc:subject>開発</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[システム開発をする際に、あらゆる場面で「適切な名前をつけられるかどうか」が問われます。<br>
例えば、機能名・データ項目名・ボタン名、プログラム内部でいえば関数名、変数名など。<br>
一日にいくつも名前をつけなければならないこともよくあります。<br>
<br>
適切な名前が付いていると、初めての人でもその働きをすぐに理解できます。<br>
しかし、名前が適切でないと、その内容を理解するまでに時間がかかってしまいます。<br>
ユーザが目にする機能名やボタン名なら、スムーズな利用の妨げになります。<br>
<br>
<br>
名前をつける時に、すぐに適切な名前が思い付けばよいのですが、いつもそうなるとは限りません。<br>
そんな時は、図にするなどして名前をつける対象を整理したりします。適切な名前が浮かばないのは、自分自身の曖昧な理解が原因であることが多いからです。<br>
<br>
ネーミングの善し悪しは、ＩＴエンジニアにとって非常に重要です。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50783575.html">
<title>職業病（１）</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50783575.html</link>
<description>仕事柄、四六時中パソコンに向かっています。
パソコンの扱いにも慣れてきて、学生の時にはほとんど使っていなかったショートカットも多く使っています。

そんな生活をしているからか、先日、ちょっと自分に驚いたことがありました。

少し離れた棚に置いてあるハサミ...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-04-16T09:46:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>開発</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[仕事柄、四六時中パソコンに向かっています。<br>
パソコンの扱いにも慣れてきて、学生の時にはほとんど使っていなかったショートカットも多く使っています。<br>
<br>
そんな生活をしているからか、先日、ちょっと自分に驚いたことがありました。<br>
<br>
少し離れた棚に置いてあるハサミを、手を伸ばして取ろうとしたのですが、つかむところが悪かったか、棚から落してしまいました。その瞬間、無意識の内に頭の中で「Ctrl+z」を押していたのです。<br>
<br>
何か失敗した→「Ctrl+z」（やり直し）と、生活の中で無意識に考えてしまったのは、自分のことながらあきれてしまいました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50780461.html">
<title>画面設計の時に考えていること</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50780461.html</link>
<description>顧客を「非表示」に変更できる画面を開発しています。
非表示化した顧客は普通に検索するとヒットしなくなるという機能です。

その中で、顧客の「表示・非表示」を変更する画面を作成していた時の話です

この画面では、非表示の顧客も表示する必要があり、「表示のみ...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-04-08T13:19:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>開発</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[顧客を「非表示」に変更できる画面を開発しています。<br>
非表示化した顧客は普通に検索するとヒットしなくなるという機能です。<br>
<br>
その中で、顧客の「表示・非表示」を変更する画面を作成していた時の話です<br>
<br>
この画面では、非表示の顧客も表示する必要があり、「表示のみ」「非表示のみ」「すべて」を切替えて表示できるようにしました。<br>
そして、３つの条件を、最初はコンボボックスで選択するようにしました。<br>
<br>
ところが、他の顧客検索の条件と同じに見えて、わかりにくいし、どうもしっくりこない、という意見が出ました。<br>
確かにその通りでしたので、幅を空ける、線を引く、色を変える、前後に言葉を入れてみる・・・といろいろ検討しましたが、どれもしっくりきません。<br>
<br>
悩み続けていた時、たまたま別のページでチェックボックスを見て、ようやく「これだ！」とわかりました。チェックボックスでは2通りしか表現できないので、これをラジオボタンにしたところ、うまくまとまるようになりました。<br>
<br>
人がみて、スムーズな画面を作る、というのは難しいですが、すっきりとまとまる瞬間があり、これもアプリケーション開発の醍醐味だと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50777541.html">
<title>日報内容送信機能</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50777541.html</link>
<description>日報で書いた内容を、急ぎで上司に伝えたかったり、アクションコックピットを利用していない社外の人や他部門の人に伝えたかったりすることがあります。

このような時は、日報内容をメール送信する機能が役立ちます。

日報を登録した後に、操作画面から簡単にメール送...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-04-01T19:29:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>機能紹介</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[日報で書いた内容を、急ぎで上司に伝えたかったり、アクションコックピットを利用していない社外の人や他部門の人に伝えたかったりすることがあります。<br>
<br>
このような時は、日報内容をメール送信する機能が役立ちます。<br>
<br>
日報を登録した後に、操作画面から簡単にメール送信することができるので、「日報を登録してまたメールする」という二度手間を省くことができます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50774312.html">
<title>プログラムの「美しさ」</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50774312.html</link>
<description>プログラムには、「美しい」プログラムと「美しくない」プログラムがあります。
「美しい」プログラムの基準は人によって違ってきますが、汎用性があり、無駄がなく、一貫性があり、理解しやすい、といったことが挙げられます。

本当に美しいプログラムを見ていると、芸...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-03-25T09:12:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>開発</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[プログラムには、「美しい」プログラムと「美しくない」プログラムがあります。<br>
「美しい」プログラムの基準は人によって違ってきますが、汎用性があり、無駄がなく、一貫性があり、理解しやすい、といったことが挙げられます。<br>
<br>
本当に美しいプログラムを見ていると、芸術作品を観ているような感覚をおぼえることがあります。<br>
<br>
いつもそこまでのレベルを求めるのは非現実的としても、プログラムが美しいかどうかが、保守（変更や修正）の生産性に直結してくるので、開発する上で、「美しいプログラムかどうか」は、いつも気にしています。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50771222.html">
<title>お客さまの声より（６）</title>
<link>http://bizlabo.livedoor.biz/archives/50771222.html</link>
<description>あるユーザー企業様から、
「アクションコックピットの導入後、お互いの日報にコメントを付け合うことが習慣になっていき、そこからチームで営業するという文化が生まれ、その結果としてお客さまに信頼され、実際にめざましい成果をあげることができるようになった。」
と...</description>
<dc:creator>bizlabo</dc:creator>
<dc:date>2009-03-18T18:07:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>お客さまの声</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[あるユーザー企業様から、<br>
「アクションコックピットの導入後、お互いの日報にコメントを付け合うことが習慣になっていき、そこからチームで営業するという文化が生まれ、その結果としてお客さまに信頼され、実際にめざましい成果をあげることができるようになった。」<br>
というお話をお聞きしました。<br>
<br>
開発者として、これほど嬉しい話はありません。<br>
<br>
そんなユーザー様がもっと増えていくよう、これからもより便利なソフトになるように、改善していきたいと思っています。<br>
<br>
参考<br>
<a href="http://ohnishi.livedoor.biz/archives/50909478.html">「カルテのない病院に行きますか。では営業日報のない会社は？」</a><br>
（弊社代表のブログ）]]>
</content:encoded>
</item>

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